東日本大震災から学ぶ、これからの災害への備え ~阪神・淡路大震災から25年 防災と復興を学ぶ会~


開催日時
9月11日 18:30~20:30
開催場所
ふたば学舎  兵庫県神戸市長田区二葉町7丁目1番18号
参加料金
1,000円 (大学生500円、高校生無料)
参加条件
(※要申し込み)http://ur0.work/aJZW
主催者
認定NPO法人まち・コミュニケーション、共催:ふたば学舎
内容

東日本大震災から8年と半年が過ぎました。9月1日は防災の日でもあります。

津波に合い、流された家の屋根に必死に上がったが流されてしまい一日海の上を彷徨って生還した講師から、防災の備えとその後の復旧活動について学びます。

 来年で阪神・淡路大震災から25年。東日本大震災等を経、防災の制度は進歩しています。その制度を学び、最近の災害(熊本地震、大阪北部地震、台風21号等)を元に、現在に役立つ知識を身につけたいと思います。

【日時】2019年9月11日 18:30~20:30

【場所】ふたば学舎 ●号室 〒653-0042 兵庫県神戸市長田区二葉町7丁目1番18号

【参加費】1,000円 (大学生500円、高校生無料)

【★申し込みフォーム★(※要申し込み)】http://ur0.work/aJZW

【講師】

阿部晃成氏(東北大学 課外・ボランティア活動支援センター、慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 修士課程)

【話題提供】

山住勝利氏(ふたば学舎、震災学習、NPO法人ふたば)

宮定章(神戸学院大学災害復興研究論担当非常勤講師、認定NPO法人 まち・コミュニケーション)

【主催】認定NPO法人まち・コミュニケーション

【共催】ふたば学舎

【申し込み(事務局)】

認定NPO法人まち・コミュニケーション

m-comi@bj.wakwak.com 078-578-1100

(※11日当日は、申込者へ別途連絡先を伝えます。)

【講師参考資料】

<東日本大震災8年>望郷の心 再びつなぐ 石巻・雄勝町の30歳院生(東京新聞2019年3月11日)

https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201903/CK2019031102000243.html

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