シタマチコウベシタマチコウベ

2020.09.09

眩しい 1 st week 「旅する列車」

今でも用はないのに時々行きたくなる和田岬。
中学生の頃はお小遣いが心許なく、親友と1時間近くかけてお喋りしながら歩いて行きました。

今では地下鉄湾岸線に乗って気軽に行くことができて、何だか感慨深いです。地下鉄は窓の外がずっと夜のようで、車内が窓に反射して見えるのも楽しいですね。

《9月紹介》 週刊下町日和、第13弾のアーティストは神戸出身の眩しいさん。 独学で絵を勉強。写真では表現出来ないような「こんなものが本当にあったらいいな」を絵にするのが目標。

週刊下町日和一覧へ